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草島進一の「持続可能な鶴岡」日記

kusajima.exblog.jp

カテゴリ:東北関東大震災 支援情報( 45 )

石巻支援活動4月20日 笑顔をつくる言霊

石巻。朝8時に県庁で待ち合わせて向かう。今回は、芸工大のM先生、元博報堂のK氏、カラオケサークル主宰のY氏ら4名。三遊亭京楽師匠の独演会の PAの支援と現状の把握が今回のミッション。交通はスムーズだった。会場の住吉中学校の体育館は避難所になっている場所。避難所の担当の行政職員は鳥取県職員の方2名と徳島から自治労職員の応援といった体制。鳥取県職員の一人はここで半月にわたって避難所に寝泊まりし、避難所運営に携わりその日に交代ということと伺った。この半月の時間は彼にとってきつかったろうが、彼自身にとっても、又鳥取県にとっても宝物の時間だ。改めて関西広域連合の行政マンたちの尽力ぶりに、拍手と、隣県の山形県も学ぶ必要性があることを実感。
  彼らとの調整をして事務所からもってきたスピーカーシステムをセッティング。その後、湊中、湊地域、などを視察する。がれきの危険地域の中のたっている湊中の武道館。ここははじめは泥とがれきで50CMぐらいは埋まっていたところ。そのがれきや泥を撤去し、今は床が徹底的に綺麗になっている。神戸元気村のメンバー、とーる代表の四万十塾が運営している湊食堂が毎日オープンしている。その日の炊きだしや中華丼。家やほとんど全ての財産を津波で流されてしまった方々。高齢の方も結構いらっしゃる。行ったその日の次の日は学校の始業式。22日は入学式と伺った。
 午後2時。住吉中にもどり落語独演会。2時半開演。この場所で炊きだしの活動を続けていらした横浜 徳恩寺の ゆうしんさんよりあいさつの後、三遊亭京楽師匠の登壇。約一時間独演会。避難所の中のそれぞれの生活の場所で聞き入る皆さん。遊んでいる子ども達、お休みになっているお年寄り。その場に居合わせた方々を惹きつけながら、表情豊かに落語がおこなわれた。日本伝統の落語の妙。改めて感服。
 終わると満場の拍手。その後、一人一人に京楽師匠がまわって握手してまわる。「とても良かったよ」「元気がでた」「ありがとう」と声がかかった。
  吉村氏とともに師匠を連れ周辺、門脇小学校を視察。まだまだ手つかずのところがたくさんあることを更に実感。師匠を東松島まで送る中で、神戸以来被災地支援に関わり続けている師匠と言霊で笑顔を生み出す落語の力、被災地支援のあり方、今回の被災地への思いなど諸々共有する。

その後石巻専修大学 石巻復興支援連絡会議へ。 静岡のまっちゃんら、また旧友たちに再会。昼に神戸以来ひさびさに再会した「団長」こと京都、大阪グループは問題を共有できる仲間が見つかるなどミーティングに参加して良かったとも。炊きだしの関係は、行政側が弁当に切り替える時期ということもあり今後の棲み分けが検討課題か。いずれにしても冷蔵保存できる冷蔵庫は必需品と感じた。仮設住宅に移る前の期間といえども数ヶ月はかかるだろう。
  今回ご一緒した4名。それぞれ現場で感じたことを今後どんなかたちにしていくか。帰りの車の中で、仮設住宅を木造でつくるユニットを開発している杉本先生に電話連絡。仮設住宅の建物や建て方には諸々諸課題がある。鉄製プレハブの仮設住宅は、快適性に先ず難がある。そしてほとんど使用した2年で使い捨てになっていたのが現状だ。今、被災者の雇用の問題は大きな課題。地元の雇用にもつながり、実際的に快適で、地域の資源である森林資源を活かし、使い捨てにならない仮設住宅。そのプロジェクトは大いに応援していきたいと共有。などなど。
   復興への道のりはこれからが勝負だ。
鶴岡着深夜1時すぎ。全然日帰り可能。隣県だからこそできることはまだまだある。
 
  
by stern888 | 2011-04-21 23:14 | 東北関東大震災 支援情報

石巻から県内への2次避難

昨晩のニュースで石巻から60名の被災者を県内に受け入れる方針ということを目にし、本日県担当に連絡する。受け入れ先についてはどのようになっているのか。
今のところ上山を想定しているそうだが、まだ固まったわけではないそうだ。
庄内で受け入れる日はいつになるのか。
今後の受け入れの動向について、注目していきたいと思う。

あすは再び石巻。
by stern888 | 2011-04-19 20:46 | 東北関東大震災 支援情報

出羽三山の役割を再認識。町内会、、、

午前中、先般の選挙選へのお礼参りに出羽三山神社へ。神殿で玉串を捧げつつお参りさせていただいた。
関係者の歓待を受けつつ、今回の災害後の出羽三山神社の動きを伺うことができた。仙台などへの物資の支援の後、石巻周辺で被災した信者さんや神社関係者への支援のお話を伺うなかで、石巻をはじめ、宮城の信仰者が相当多いのだということに改めて気づかされた。女川で被災しつつ、懸命に支援活動などでがんばっている羽黒山伏の同士もいらっしゃるのだとか。 
  石巻をはじめ、今般の多くの方々が出羽三山を心のよりどころにしているのではないか。
 改めて出羽三山の役割の重要性を語り合う機会ともなった。

  午後からは地元道田町の町内会総会。災害に強い町にするには自助、共助、公助の充実が大事。
特に最近余震が続き、いつ停電になってもおかしくない状況にある。携帯ラジオ、懐中電灯、ろうそく、そして電源を確保するには、車にインバーター(4000円ぐらい)があるとパソコンをはじめいろいろ通常の電気器具が使えて便利。釈迦に説法の方々もいらっしゃると思いましたがそんなことをお伝えしたのと、昨年度から懸案になっている道田町の防災マップづくり、今年は必ずやりましょうということに。
 終わってパル前恒例のつじ立ち説法。何人もの方からガッツポーズや激励をいただいた。
 
  今後の活動をいかにおこなっていくか。 昼、晩と本日は2名の恩師とお話させていただいた。
新しい政治、そして被災地の真の復興を果たしていくためのとりくみ。最善策を展開していくためにも諸々熟考中。方針かたまり次第、このブログでもお知らせいたします。よろしくお願いします。


  
by stern888 | 2011-04-17 13:22 | 東北関東大震災 支援情報

被災地へ大型冷蔵庫を。

14日の石巻復興支援会議でも提言したが、被災地で冷蔵庫が必要。
今、石巻ではボランティアの炊きだし隊が日々活動中。土日などに一発で食材をもってきて炊きだしを振る舞うチームはいいが、ある程度食材を保管し、日々炊きだしを継続的におこなうチームにとっては、食材を冷蔵保管しておける冷蔵庫が必要。
  これから避難所単位で必要な、インフラではないかと考えている。昨日現地入りされると伺っていた民主党 首藤議員にもその旨をお伝えする。

阪神淡路大震災の際、被災が1月。その後、「元気鍋」の炊きだしポイントを広げ、2月半ばぐらいから僕らは数カ所で一日七千食の炊きだしをおこなっていた。二ヶ月。4月のはじめまでは炊きだしを続けていたが、4月を超えてからは保健所も動き始めたこともあって炊きだしを辞めた経緯がある。
石巻でいうとガスなどが使えないために、あと最低一ヶ月は炊きだしが必要と思える。街の飲食店は一部は再会しているところもあってそれはうれしい限りだが、そこで食べることができる人の数は少ない。無料であたたかい食を提供できる炊きだしはまだまだ重要な救援策だ。
元気村でよびかけている「東北復興元気鍋プロジェクト」としても今後の継続的な食材の確保のルート、
それを保管する冷蔵庫などのインフラ、などを呼びかけ調整中。

冷蔵庫も、非電化型、雪室などの検討もありかとも思うが、とにかく迅速性が必要。食中毒患者をだしてからでは遅いのだ。

「被災地に冷蔵庫」を、 業務用のストッカータイプがいいのかもしれないとは思うが、避難所の避難民の多さにもよると考える。いずれにしても仮設住宅に移り住むまでの借用のものでいいのだと思う。
どなたか、心当たりがある方がいらっしゃったらメールstern8@mac.com  090-4388-3872 へご一報を
by stern888 | 2011-04-17 08:36 | 東北関東大震災 支援情報

3月14日ー15日の石巻写真をアップ。


今回の石巻入りの写真をアップしました。どなたでも閲覧できます。
http://gallery.me.com/stern8#100026
by stern888 | 2011-04-17 08:20 | 東北関東大震災 支援情報

石巻等、被災地へいってきます。

おはようございます。

本日は、朝の会、市役所前、つじ立ち後、石巻等被災地へいってきます。
周辺調査と当初から動いてきたNGOのみんなとの情報交換。そして親類が被災された元芸工大教授のM先生との情報交換もあり、県政としての災害復興支援の課題、又、我が「鶴岡元気村」の今後の方策を考えるためにも現場へいってきます。本日深夜には一端戻ってくる予定。
連絡は090−4388−3872 草島

当選後、たくさんのメールや電話を頂きながら、まだお返事や連絡ができていない方もいらっしゃり、大変申し訳ございません。
戻り次第、ご連絡させていただきます。何卒よろしくお願いします。
by stern888 | 2011-04-14 05:25 | 東北関東大震災 支援情報

石巻現地から富樫隊の報告。

石巻で活動している富樫隊からの報告。20時50分

今、石巻支援NPO連絡会議がおわったところ。

昨日に引き続き水明南で被災住民方々と一緒に 炊きだしをおこなう。人数300人。
今日は人が少なくて、2時から近くでやった炊きだしとかぶってしまった。
遠いところから来た人が食べることができた。

飯野川第一小学校で 余った分を差し入れした。
すいかをもってきてくれた方がいて、130人分ぐらい提供できた。
今日はみんなで話して、食器とかがまだないんだな。と、
プラスチック、紙コップなどしか使っていない。
食器。再生プラスチックの食器があれば大分いい。
元気村スタッフ。白沢さんが着いた。
ミーティング一緒にでた。白沢さんは情報集めに参画した。
ミーティングは60人ぐらい。活動報告をだーっとやって分科会に分かれて、炊きだし隊と、調査隊、医療班、泥出し隊の四班。
包丁
明日、うどんを出してから戻る 釜会館。
全体像はなかなかわからない。
山の手 のほうに 足が悪い人が
天気が良い日が続いて
現地に必要なもの
● 電気と水道は通っている。が都市ガスがない。ガスがないので卓上コンロがない。カセットコンロがあったら、助かるかもしれない。
● 卓上コンロのガスがなくなってきている。
● 長靴がない。
by stern888 | 2011-03-28 21:06 | 東北関東大震災 支援情報

石巻現地富樫隊からの報告

鶴岡元気村
富樫チーム(2名)からの報告
● 飯野側第一小学校 130食の炊きだしをおこなった後、
● 吉野町  吉野住宅に 200人いる。二〇〇食の炊きだしをおこなった
今日は、水明南というところで三〇〇食の炊きだしをやる予定

案外、見た目がひどくなくても、物資が届かないところがある。
炊きだしをしながら、必要なものを住民の方に伺って物資を届ける必要がある。
by stern888 | 2011-03-27 08:54 | 東北関東大震災 支援情報

石巻現地からの活動報告議事録

第4回 石巻NPO連絡調整会議 議事録 3月23日(水)
日 時 : 2011年3月23日(水) 19:00
場 所 : 石巻専修大学 ボランティアセンター内
参加者 : 各NGOチーム、石巻市社会福祉協議会、ほか (50名) 文責 : ピースボート  上島・小林
■配布物
・昨日(22日)の議事録 2枚

■新規NPO追加グループ


■報告
・泥だしプロジェクト 社協:阿部さん
NTTの回線が通じ、市の広報WEBを開設。
仙台に来ればシャトルバスと出し、石巻にてボランティアを行えるようにする。ボラセンから市内までの移動手段がなし。水が足りない。運営スタッフが、提案をする。

・浄水器 日本財団:黒沢さん → 水出ました!川から引き揚げた水を11:00~15:00まで一般使用できる。飲み水としては使用できない。洗濯などの生活用水で使用できる。仲町交番(市役所のバスターミナルにて)

・ローラー作戦隊 ピースワーカーズ → 生活調査と物資を配布。無料配布場所を4か所設定。ゼンショウジ、エイコウ幼稚園、中部自動車学校、アムスガーデン。釜会館にて発電機を設置。

・女川原発を通らないといけない避難所を発見。SSER

■リクエスト
・ホープ支援センター 障害者の状況を知りたい → 井上さんからシェア
・カナダの医療チームが来ている。医療が行き届いていない。場所を知りたい。
・ピースボート 4人ひと組体制で、避難所を入って深い調査をしたい。今すでに入っている団体は知りたい。
・女川町の情報の共有ができていない。調査結果を女川の社協へも教えてあげてほしい。
・ラジオはもっと広範囲の情報を提供してほしい。電波が届いている範囲は広くなっているが、
・赤十字のアセスメントシートと調査シートを共有する。
 → 赤十字からの情報提供。アセスメントシートを提供。ひと組8人の救護活動を行っている。今後は、情報を共有して食べ物・水は過不足ある。バイク便などで配達などを行っている。医療に関して、県から依頼を受けている。薬はすべて赤十字に来ている。問題は、医師会が壊滅的な打撃を受けている。立ち上がるのに、時間がかかる。身寄りのない寝たきりの方が多数いる。県では特養老人ホームの規制緩和を検討。避難所にストックしているかたをどうするのか。ガソリン、車をほとんどの方が失っている。徒歩圏内でしか薬をもらいにいけない。本来は撤収の時期ではあるが、まだ数カ月巡回をしていく。避難所の衛生環境が悪い。トイレがあふれている。避難所の衛生管理・掃除などが必要!
・明日からNGO/NPO連絡会議に市の役員も参加する。

■協議事項
・ラジオの情報発信 ラジオ石巻に流す。
無料配布する場所を知らせる。
社会安全研究所から避難所の人たちが、そのように復興していくのかは専門家が話す。
ラジオの機種によって聴けない場合がある。ラジオを選定する必要がある。聴けるFMラジオを集めいる必要がある。
→ 仮設のリピーターを付ける必要がある。情報が偏らないように。聞けなかった場合は、エリアを教えてください:JC
ラジオを使った反響がかなり被災者からある。ローラー作戦に情報の時差がある。ラジオでの問いかけをしてもよいのではないか。
・情報を集めて発信する。お風呂など。

■決定事項
土嚢袋を1万6千準備した。ボラセン倉庫に保管。
集める物を確認。

ーーーーーーー
第5回 石巻NPO連絡調整会議 議事録 3月24日(木)
日 時 : 2011年3月24日(木) 19:00
場 所 : 石巻専修大学 ボランティアセンター内
参加者 : 各NGOチーム、石巻市社会福祉協議会、ほか (50名) 文責 : ピースボート  上野
▼新規
石巻市役所 福祉部福祉総務課 イシハラ_避難所運営 30か所の指定避難所
医療法人財団_被災者のメンタルケア
カリタスジャパン_マンパワー派遣
NPO法人 日本ユニバ
RQ市民災害救援センター_人的支援
徳島社協、香川社協
国際ボランティア学生協会_物流サポート、炊き出し

▼各団体活動報告
割愛

▼協議事項
・避難所の衛生環境
_避難所の泥だしと掃除。トイレ環境の向上。
_炊き出しの提供場所。ブルーシートの上で行う。もしくは清掃して行う
_ラジオでの告知
_廃材のゴミ箱などを利用して掃除用のバケツ代わりに
_土足禁止にした方がいい。

・ラジオ感度に関して
_市内に関しては良好
_牡鹿地区は入らない
_雄勝は入る
_女川は場所によりけり

・薬など
_被災者で風邪を引かれている方
_マスクの配布、ラジオでの周知徹底

・温泉ツアー
ボランティアを送る観光バスを使っての日帰り温泉ツアー。

・情報収集と物資
避難所などから、「必要なものを聞かれても持ってきてくれない」という声を聞いた。
それぞれが責任を持って配布するべき。

・物資の必要数
避難所の入所人数に合わない物資だと持っていくことができないので、必要な物が必要。

・避難所外の被災者への行政の対応
市内50の自治会へ物品を配給を行っている。4万5千を目標に行っており、旧石巻市街では8割方配布できている。
ライフラインが復旧した地域から、避難所から各家庭に戻っている人達が出てきている。

・物資保管庫
自衛隊から、10m×50mを3幕借りられる。

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第6回 石巻NPO連絡調整会議 議事録 3月25日(金)
日 時 : 2011年3月25日(金) 19:00
場 所 : 石巻専修大学 ボランティアセンター内
参加者 : 各NGOチーム、石巻市社会福祉協議会、ほか (50名) 文責 : 石巻青年会議所 大丸英則
■配布物
・昨日(25日)の議事録 1枚

■新規NPO追加グループ
・名古屋 レスキューストックヤード
・青年海外協力OB会
・静岡県ボランティア協会
・ジャニック
・山形県 鶴岡元気村

■報告
・青年海外協力隊 渡波小学校で炊き出し(600食)
・日本ユニバース 物資倉庫の整理 かずま小学校でヘルパーの補助、問題解決
・たけちゃん カナダの医療チームと医療行為の許可を得た
・青年 灯油の配布
・プロジェクト 鶴の湯の泥だし
・つよし 在宅避難者への配給
・四石十塾 浄水所前で炊き出し
・鶴岡元気村 食材配布
・日本財団 11-15水の配給(生活用水)
・国際学生V教会 給水
・SSER 朝食、夕食の提供
・キャンパー 炊き出し(在宅・中学校)
・八ヶ岳 禅唱寺で物資配給 めざましテレビ出演
・ホープ支援センター 市内物品配布、情報収集
・湊小学校で運営サポート、山下小学校で炊き出し
・ピースボート 支援物資の整理・配布、炊き出し
・石巻JC 炊き出し、灯油配布
・本部 タンク300L×300、角スコップ×100、デッキブラシ、ジョレン、土嚢袋、竹ぼうき

■協議事項
・避難所環境の改善→ブルーシートで炊き出し
・物資の中身一覧が明日できる→被災者のニーズと倉庫の連携をとり配布できるようにする
・炊き出し調整に苦戦している→炊き出しニーズの情報が欲しい
・カナダからの浄水器(毎分100L)をどこに設置するのか?→法律上飲み水に資料はNG生活用水には使用可
・いわき市からの人員輸送100名手配できないか?・
ーーーーーーーーー
by stern888 | 2011-03-26 11:08 | 東北関東大震災 支援情報

石巻支援→鶴岡から野球チームが向かいました。

先週19日に石巻に一緒に向かい湊小学校の物資搬送で大活躍した鶴岡の野球チーム。本日再び7人で石巻へ。頑張れ!
http://twitpic.com/4da3xw
by stern888 | 2011-03-26 09:09 | 東北関東大震災 支援情報